アーユルヴェーダ セラピー の 資格。アーユルヴェーダ講座、スクールを開催 アーユルベーダ短期集中 8日間コース 3日間コース

アーユルヴェーダ スクール を開催しています アーユルヴェーダ の施術テクニック を日本人向けにアレンジ ブルーム の セラピスト講座
アーユルヴェーダ資格 取得の為の講座 スクール

当講座の特徴
アーユルヴェーダを学ぶとどうなるの?
アーユルヴェーダセラピーの資格 7日間 集中講座 
アーユルヴェーダセラピーの資格 3日間 集中講座 
アーユルヴェーダセラピーの資格 シロダラー講座 
アーユルヴェーダセラピーの資格 開業支援・独立サポートについて
アーユルヴェーダセラピーの資格 サロンワーク講座について
北インドで学ぶ アドバンスコース
卒業生のお店のリンクページ

アーユルヴェーダスクール 資格取得の講座


BLOOMの講座は個人サロンのスクールになります。
そのため少人数制による、よりきめ細かな指導と開業に
伴う実用的な知識をお教えできるのが特徴です。

アーユルヴェーダ発展の地、南インド・ケララ州で
実際に施術されているテクニックを日本人向けに
アレンジした技術
お客様へ施術をする際に必要なアーユルヴェーダの
知識
セラピストとしての心構えと知識

これらを短期間で集中的に学び、すぐに実践していくためのスクールとなっています。
また、基礎を学んだ方には、本場インドにてアーユルヴェーダ医師に学ぶアドバンスコースも
ご用意しています。

これからの癒し業界で、この独特で素晴らしい知識と技術を学ぶことは、大きな強みになるでしょう。
何故なら、日本ではまだこの本物の技術を身につけている人は少ないからです。

さらに学んだ技術を磨き、実践現場で成長するための「インターン制度」を開始しました。
(BLOOM直営店にて)詳しくはお問い合わせください。


自宅で無理なく開業する方法
「 開業したい 」 と考えた時、まず必要なことは
技術の習得と、実際に毎月の収入や支出がどの位なのか想定すること
です。
ここでは、開業するために【具体的に必要な資金や知識】をご提供しています。
テクニカルスクール講座一覧
7日間集中講座
3日間集中講座
シロダラー講座
開業支援・独立サポート
2日間講座
北インドで学ぶ アドバンスコース


短期間で習得する授業の仕組み
  • 3人までの少人数制だから出来るマンツーマンの指導
  • 連続して集中的に行うため、しっかりと身に付く技術
  • 事前に自習していただく事で基本を理解して頂くため、効率よく学べるシステム
  •    (自習本を提供)
    アフターフォロー
  • 講座修了後に復習、補修をご希望の場合は、どの講座も2回まで無料で補講を致します
  • より深くアーユルヴェーダの知識を学びたいという方を対象としたアドバンスクラス、その他講座も開催していますので、そちらもご参加頂けます。
    (今後の予定:体と心を元気にする!アーユルヴェーダ的食事法、アンチエイジングライフスタイルの薦め)
  • 修了生に限り、南インドへの研修を希望の場合はご紹介致します
  • 地方からお越しの方へ
    日本全国から学びにいらっしゃっています。数日間のコースを受講の場合は、受講中の宿泊手配を致しますので、お知らせ下さい。
    例:サロン近辺のビジネスホテル
      (マロウドイン赤坂・ホテル陽光・富山会館など 5,700円より)
    アーユルヴェーダの可能性
    ○これからの日本で必要とされる施術
    医療問題や保険問題が騒がれ、今年の4月1日からは「特定検診・保健指導制度()が始まります。
    まさに今後の日本は「病気を未然に防ぐ」という考え方が浸透し、注目されるでしょう。
    本来は「医療」であり、マッサージという方法だけでなく、生活法や食事法から健康を考えるアーユルヴェーダ、これを学ぶこと・受けることは、予防医学を学ぶこと・受けることにつながります。

    これからの時代に必要とされるのは当然な施術であり、知識なのです。

    平成20年4月から、特定検診・特定保険制度がスタートします。国は40歳〜74歳までの被保健者・被扶養者を対象とし、「メタボリック・シンドローム」に的を絞った検診・保健指導を行うことを義務付けました。
    これまでじゅう湯業員だけに義務を課していた検診等の対象範囲が、家族被扶養者にまで広がることになります。そして、検診結果で一定の数値をクリアできなかった方を対象に、指導レベル語とに段階に階層化し、その後の保健指導を医療保険者(会社や市町村)が行わなくてはなりません。

    エステとの違い
    エステは「美を追求するもの」に対して、
    「アーユルヴェーダは病気を改善し、防ぎ、健康を維持し、増進させるもの」
    つまり、疲れを取るだけではなく、疲れにくい体にする ということです。

    それ以外にも、さまざまな「調子が悪い状態」、例えば、肩こり、腰痛、慢性疲労、目の疲れ、偏頭痛、便秘、下痢、重い生理痛、胃痛、眠れない、眠りが浅い、だるい、むくみやすい、吹き出ものができる、節々が痛い、体力がない、などの「何となく放っておいた不調」に根本から対処していきます。これらは全てすでに病気の始まりだからです。
    体が変わっていく喜びを知るお客様
    根本から対処することにより、「何となく調子が良い」という変化に一番に気づくのはお客様です。
    「意識はしてなかったけど、こんなに自分は疲れていたんだ」ということが分かり、同時にもっと健康になりたいと願うでしょう。
    それにより、アーユルヴェーダの力を信頼する=セラピストとも信頼が生まれる、という関係を築くことができます。

    →すなわち、きちんと理解をしてくださるお客様がリピートすることになります。
    自分自身をもっと良く分かり、生きやすくなる
    アーユルヴェーダは一人一人の個性を大切にする考え方です。それにはまず人を癒す前に、自分を知ることから。
    元々自分がなりやすい心の傾向や体の特徴などを知って、それをコントロールできるようになると、それだけで毎日がもっと楽に生き生きとなります。
    ご自身が健康で明るくハッピーな人になること、それが一番の収穫ともいえるでしょう。